オリジナルメソッド:レクチャー&チュートリアル

理論と実践の2クラスで爆発的な伸びを実現

レクチャーチュートリアルシステムとは、海外の大学で採用されているシステムです。

週2回の授業で、1回目はレクチャーで理論的なことを教える授業(英文法)を行い、2回目でそれを実践練習するクラスを行います。これにより、英語の文法と実践を分け、文法と実践のクラスの間に吸収する時間を置くことにより、よりいっそう知識が定着します。例えば、レクチャーで仮定法についての文法の説明、練習を行い、家庭でさらに復習をした後で、チュートリアルではそれを存分に使って、会話の練習をします。

実践のクラスは、スポーツで言えば、試合のようなもの。わかりやすく言えば、試合の前にルールの確認をし、家で基礎トレーニングをやってもらい、十分な準備をして試合に臨むことで、試合での経験を最大限に生かすわけです。

既存の英会話学校のクラスでは、文法や英語のルール的なことを教えるクラスはなく、実践ばかりに偏っているのが現状です。しかし、英語は理論と実践があってこそ。理論をきっちりと教えられるバイリンガルのプロ講師がいる即校ならではの、正に画期的なシステムです。

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